2/21 NRIセキュアテクノロジーズ(株)主催のBYOD(私物端末の業務利用)に関するセミナーが
開催されました。
会場には大勢の方が来場され、着実にBYODへの関心が高まっていることを実感いたしました。



NRIセキュア社より「自社におけるBYOD推進プロセス」についての講演がありました。

・BYOD実現に向けてのセキュリティー対策
・BYOD運用方法や労務面でのルール整備
そして、
・BYODを実現するためのセキュアインフラとしてCACHATTOが採用されていること

をご紹介いただきました。



弊社からは、「BYOD実践企業における事例紹介を交え、BYOD推進のポイント」をご案内いたしました。
その話の一部は、以下URL内「CACHATTO公式ブログ BYODトピックス」にまとめてありますので、
ご覧ください。
http://www.cachatto.jp/outline/sol_byod.html

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カテゴリー: 2.イベント情報
投稿者: BPG
「ITpro」サイトにて、
三菱商事系列のIT会社/アイ・ティ・フロンティア社のBYOD(私物端末の業務利用)事例
が公開されました。

アイ・ティ・フロンティア社では、BYODの導入検討に際しその実現性を見極めるために、
社員にアンケートを実施しました。それにより、
「私物端末を企業がMDM(Mobile Device Management)で管理することに
抵抗感を感じるユーザーが少なくない」
ことが判明したそうです。

そこで同社情報システム部門は、
社員の不安を解消するため、MDMに依存せずともセキュリティを維持できる仕組みを採用しました。
そしてその”仕組み”は「CACHATTO」です。

▼詳しくは、以下ITproサイトをご覧ください。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/JIREI/20130213/455916/
※2ページ目以降をご覧いただくには、ITpro会員登録(無料)が必要です

▼なお、本事例は
アイ・ティ・フロンティ社発行の情報誌「IT FrontierNEWS/2013NewYear号」
でも詳しく紹介されています。(PDFの5頁、紙面10〜11頁)
http://www.itfrontier.co.jp/dbps_data/_material_/ITFrontier
/corporate/ITF_News/itfnews_2013newyear.pdf


以上


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カテゴリー: その他
投稿者: BPG
2月21日(木)NRIセキュアテクノロジーズ(株)主催、
BYOD(私物端末の業務利用)に関するセミナーが開催されます。

このセミナー内、
「BYOD実現の考慮ポイント〜自社導入に向けての検討プロセスをもとにご紹介〜」
は、大注目のセッションです。

NRIセキュアテクノロジーズ自社におけるBYOD推進の検討経緯を交えながら、
BYOD推進におけるセキュリティ対策の考慮ポイントを解説されます。
BOYDに関心をお持ちの企業様にとって、日本を代表する情報セキュリティ専門企業
のBYOD推進プロセスを聞くことができるまたとない機会です。

なお、本セミナーでは、
「e-Janネットワークス/CACHATTO」のセッションもございます。

是非、ご参加ください!

---

[NRIセキュアテクノロジーズ社主催セミナー]

スマートデバイスのセキュリティ対策
〜スマートデバイスの利用におけるBYODの進め方〜

日時:2013年2月21日(木)14:00〜16:30
場所:野村総合研究所 丸の内総合センター セミナールーム

↓参加お申し込み、詳細はこちらをご覧ください。
http://www.nri-secure.co.jp/seminar/2013/0221.html

以上



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カテゴリー: 2.イベント情報
投稿者: BPG
 
11月2日(東京)・11月30日(大阪)に「CACHATTOユーザー会」 を開催いたしました。
会場で「リアルタイムアンケートシステム」を使い、CACHATTOユーザー企業様のCACHATTOの
ご利用状況、CACHATTOへのご期待をご回答いただきました。

その質問項目の一つ『BYOD(私物端末)の推進状況は?』の結果をご報告いたします。

・実施中:22%
・実施予定:29%
・実施予定なし:33%
・検討していない、わからない:16%



▲2012年度CACHATTOユーザー会/リアルタイムアンケートより

「CACHATTOユーザー企業様においては約半数がBYODを実施中、もしくは実施予定である」
という結果となりました。

CACHATTOの導入企業の約7割が上場企業、もしくはその関連企業です。
BYODについての様々な意見がメディアをにぎわしていますが、大手企業層においてもBYODへの
取り組みは確実に進んでいるようです。

以上

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カテゴリー: 1.お知らせ
投稿者: BPG
 
CACHATTOポータルサイトには、BYOD特設ページがございます。

http://www.cachatto.jp/outline/sol_byod.html

このページでは、CACHATTOをBYODで利用されているお客様の事例情報や、なぜBYOD推進企業に
CACHATTOが選ばれているのか、などの情報を掲載しております。

また、本ブログの中でBYODに関して書かれたものも、一覧になっております。

ぜひ一度、ご覧くださいませ。

以上

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カテゴリー: 1.お知らせ
投稿者: BPG
 
先日、弊社社員「F」が新婚旅行でフランスへ行きました。

私物のiPhone5(当然、日本で契約)を持参、
現地でレンタルしたWiFiルーター経由で「CACHATTO」により仕事の状況をチェックしたそうです。
(弊社もBYODを許可しています)
パリでも「CACHATTO」は問題なく利用できました。




▲エッフェル塔をバックに記念撮影

追記:
新婚旅行中にもかかわらず「F」からメールの応答があるので(しかも素早い!)
旅行中の二人の関係がうまく行っていないのかも、と我々は心配してしまいました。


以上

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カテゴリー: その他
投稿者: TSG
 
企業におけるBYOD導入率について、興味深いデータが発表されました。

株式会社インプレスR&D社が『スマートフォン利用動向調査報告書2013
[市場動向と展望/ケータイとの比較から分析するユーザー動向]』

12/6に発売し、報告書の一部をWebで公開しています。

その内容によると、
「スマートフォンを業務利用している」と回答した企業のうち、「個人所有の
端末を業務で利用している(社内システムにアクセスできるようにしている)」と
回答した企業(BYODを利用している企業)は 30.5% となっています。

詳しくは、株式会社インプレスR&D社ホームページにてご覧ください。
http://www.impressrd.jp/news/121204/smartphone2013

また、先日のブログ(BYODへの企業意識、この1年間の変化を表すデータ
[弊社代表坂本のブログより]
)からもわかるように、企業のBYOD導入が
進んでいます。

CACHATTOはBYODでの導入実績がございます。
詳しくは、下記CACHATTO導入事例ページをご覧ください。
http://www.cachatto.jp/outline/sol_byod.html

以上

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カテゴリー: その他
投稿者: BPG
 
先日訪問したお客様からうかがった話をご紹介します。

===

山田氏(仮名)は、1週間休暇をとり、奥様と海外旅行(米国)をされました。

過去、会社を1週間休むと「1週間の業務の進捗把握」そして「1週間分のメール対応
(受信メールは数百本に及ぶそうです)」により、
本来の稼働に戻るための「リハビリ期間」に1週間程度、必要とされたそうです。
皆様も同じ様なご経験があるのではないでしょうか。

そこで今回は、旅行中もCACHATTO経由で、私物のスマートフォン(レンタルしたモバイルWi-Fiルーター経由)から会社のメールをチェックすることにしたそうです。

結果、
・メールの応答はしなくとも、閲覧しているだけで、会社の状況を把握することができ、
 帰国出社時、即、業務に対応できた。
・休暇中に受信した大量のメールへの対応も、従来程時間を要しなかった
との事で、「大正解」だったそうです。

山田氏の会社では「会社支給の端末であれば、端末内にメール情報を持つことが許されている」
そうです。
しかし「業務情報を保有する会社の支給端末を海外旅行に持っていく勇気はなかった。」(山田氏談)
そうです。

「端末に情報を保有しないCACHATTO」により、海外旅行中も安心、安全に会社の情報を把握し、
スムーズに職場復帰(?)された、というお話しです。

追伸:旅行中、度々メールチェックをする山田氏の奥様には「不評」であった事を付記します。。。

以上


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カテゴリー: 3.CACHATTO活用提案
投稿者: BPG

本日(2012年11月16日)、弊社代表の坂本が、自身のブログ『坂本史郎の【朝メール】より』にて、
「この1年間のBYODへの企業意識の変化」について記しておりますので、ご紹介いたします。

==以下、引用==

「私物端末の業務利用」に対しルールを決めていなかった企業の判断は、「許可」に
分があったのでしょう。また、BYODを野放しにするのではなく、安全性が担保できる
仕組みとルールを設けて制御する
。この傾向は今後も強まるのでしょう。

==以上==

詳しくは、下記URLをご覧ください。
http://blogs.itmedia.co.jp/shiro/2012/11/byod-0446.html

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カテゴリー: その他
投稿者: BPG

昨日、ユナイテッドアローズ社に続く新たな、
「東証一部上場企業のCACHATTOによるBYOD事例」が ITproにて公開されましたので
ご案内いたします。

■乃村工藝社:社員がiPadの利用目的と予想される効果を提案[ITpro]
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/JIREI/20121112/436625/
※2ページ目以降をご覧いただくには、ITpro会員登録(無料)が必要です

「BYOD事例」としてもさることながら、スマートデバイスの導入効果がわかりやすく表されている
素晴らしい事例です。

以上

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カテゴリー: 1.お知らせ
投稿者: BPG
 
6月4日のブログでご紹介いたしました、
株式会社ユナイテッドアローズ様のBYOD実践事例(日経コミュニケーション 6月号)の内容が、
ITpro内に公開されましたのでご案内いたします。

「私物端末は、MDMで管理しない」

というご判断に到った経緯が紹介されています。

詳しくは、こちらををご覧ください。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20120710/408241/?ST=byod


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カテゴリー: 3.CACHATTO活用提案
投稿者: BPG
 
本日(2012年7月27日)、 日本経済新聞社 デジタルビジネス局主催のイベント
「BYOD最前線スマートデバイスによるワークスタイル変革」にて
講演とブース展示を行いました。

講演では、BYOD(Bring Your Own Device:私物端末の業務利用) について、
大企業の実践事例を参考に、BYODを禁止することのリスク、MDM(Mobile Device Management) との関係、BYODに対応した労務管理体制、などについてご提案いたしました。

休憩時間には多くの方に弊社ブースへお立ち寄りいただき、CACHATTOによるBYOD運用に対したくさんのご質問をいただきました。
BYODに対する関心と期待の高さをうかがうことができました。



ご来場いただいた皆様、ありがとうございました

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カテゴリー: 2.イベント情報
投稿者: BPG

本ブログ(6月15日)にて、
『伊藤忠商事様、スマートフォンやタブレットPCによる「BYOD」を推進(DIAMOND online記事)』 を
ご案内いたしましたが、
この記事内の伊藤忠商事株式会社/IT企画部長 占部様の「BYOD」を判断された背景説明の中に、
"スマートデバイスによる業務インフラ投資を成功に導く重要なポイント”
と私が感じた箇所があります。

「社員に対して会社側で、一律スマートフォンやタブレットPCを支給するという選択肢を採らなかった
理由は、会社が決めた端末を配布した場合、個人の好みとの違いなどからほとんど利用しない人が
出てくる可能性が高いからです。しかし、自分で購入し、いつも使っている個人の私物端末であれば、
そういった心配はありません。」
(「DIAMOND online記事」http://diamond.jp/articles/-/19587 より抜粋)

スマートデバイスはPCとは異なり、また携帯電話同様に、
肌身離さず常に携帯し、触る機会が多いことから、
ユーザーは自身の嗜好に合う端末を強く求めます。

また、スマートデバイスは急ピッチでその機能を進化させています。
(iPhoneは、2007年6月の米国発売以降、毎年新機種を発表。そして今年中のiPhone 5リリースが噂されています。)

私自身、正直なところ「世代が古い端末は持ち歩きたくない」と考える方です。
皆さんはどうお感じですか?

以上

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カテゴリー: その他
投稿者: BPG
 
伊藤忠商事株式会社様では、今年4月から、スマートフォンやタブレットPCによる
BYOD(私物端末の業務利用)を推進されています。

「これまでBYODは、セキュリティ上、タブーとされてきました。実際、個人のノートPCを
社内LANに接続することは今でも禁止しています。
一方、スマートフォンやタブレットPCに限っては、この1年間で、セキュリティの確保が
可能な環境を整えることができましたので、今回、BYODに踏み切る決断をした次第です。」
(伊藤忠商事株式会社/IT企画部長 占部真純氏)

↓詳しくはこちら「DIAMOND online」をご覧ください。
http://diamond.jp/articles/-/19587

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カテゴリー: 1.お知らせ
投稿者: BPG
 
(その1)はこちら


新規購入においては、スマホの購入者数はフィーチャーフォン(ガラケー)の購入者数
を既に上まわっています。
従業員の大勢がスマホを所有する時代になったのです。

官公庁/企業が、

・スマホは支給しない
・私物スマホの業務利用は禁止

としても、一部の従業員は業務の効率を求め、悪意なく、私物スマホを業務で使用す
るでしょう。

ここで留意すべきは「業務メールの閲覧(メールデーターを端末内に保持)など、私
物スマホで業務をすることは容易である」という事実です。
政府は、「私物スマホの全面禁止は逆効果(未規制スマホの業務持ち込みを広め、政
府機関へのサイバー攻撃を招く可能性がある)」と判断しました。

今や、スマートデバイスの業務利用は必然の潮流であり、その中で「私物スマホの業
務利用禁止」を徹底するためには、官公庁/企業からのスマホ支給(端末費、通信費
の負担)を前提とする必要があると考えます。
しかし、財政難による消費税アップが議論される中、官公庁が職員へスマホを支給す
るのは容易ではないと推察します。
官公庁における業務用スマホの導入は過剰投資と非難(仕分け?)されるのがオチで
しょう。

「セキュリティの維持」そして「国の経費抑制」の観点から、

・私物スマホの業務利用(BYOD)を前提とした、インフラ/管理体制の構築を目指す

という政府の判断は合理的なものである、と私は考えます。

以上

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投稿者: BPG

一昨日のブログ「政府が、公務員の私物スマホ業務使用(BYOD)を解禁する方針」記事内で
ご注目いただきたい箇所があります。

『従来、各省庁は私物のIT端末の使用を原則禁じてきました。
内閣官房情報セキュリティセンターは、スマートフォンの急速な普及に伴い、
規則違反のまま業務使用が増えるのは避けられないと予測。
「全面禁止」は逆効果(未規制スマホの業務持ち込みを広め、政府機関への
サイバー攻撃を招く可能性がある)と判断しました。』

弊社営業が企業を訪問する中で、企業情報システムご担当者から「勝手な私物端末の業務利用」に対し、
「大きな不安を感じる」というお話をうかがいます。

スマホを所有(私物)する社員が急増。社員が業務の効率化を求める中で、悪意なく、
私物スマホを社内システムへ接続、企業情報を私物スマホ内に保有していることを、
企業情報システム担当者は気づいており、そしてそこから生じる「情報漏洩リスク」を
懸念しているのです。

実は、「私物端末の利用禁止」以前に「私物端末に対する企業ポリシー」すら決まっていない
企業が大勢です。COMPUTERWORLDの記事(※下記参照)によると、私物スマホの
業務利用に対し「何らかのルールがある」との回答は37%で、約6割の回答は「ルール未整備」です。

そして、インターネット接続、Wi-Fi機能を有するスマホは、社内ITルール遵守の徹底が難しく
「ルールがあっても黙認(5%)」というケースも見受けられます。

この様な状況の中、企業は私物端末に対し、どの様に取り組むべきなのでしょうか?
>>(その2)へ


※データ引用元:COMPUTERWORLD
“私物”スマートフォンを業務に使うのは許されるか?
―スマートフォン所有者1,900名の意識アンケート[前編]―
私物利用の現状、そして今後のルールはどうあるべきか(2011年07月26日)

http://www.computerworld.jp/topics/573/スマート・デバイス/200440/“私物”スマートフォンを業務に使うのは許されるか?――スマートフォン所有者1,900名の意識アンケート[前編]


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カテゴリー: 1.お知らせ
投稿者: BPG
 
政府は、国家公務員の私物スマートフォンに関し、
政府機関のコンピューターシステムへの接続を含めた業務使用を認める方針を固めた、
との報道がありました。

従来、各省庁は私物のIT端末の使用を原則禁じてきました。
内閣官房情報セキュリティセンターは、スマートフォンの急速な普及に伴い、
規則違反のまま業務使用が増えるのは避けられないと予測。
「全面禁止」は逆効果(未規制スマホの業務持ち込みを広め、政府機関への
サイバー攻撃を招く可能性がある)と判断しました。

また、2011年3月の東日本大震災時に、携帯電話の情報網が断絶された状況下において、
「私物スマートフォン」のインターネットアプリが被災者支援に役立ったことが、
今回の判断を後押しした背景もある模様です。

「クールビズ」は中央官庁が主導で実施することにより、一気に全国に普及しました。
「BYOD」普及に向けて、今回の政府の判断は非常に大きな意味があると感じます。

以上

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カテゴリー: その他
投稿者: BPG
 
『日経コミュニケーション 6月号(日経BP社)』において、
「6社の先進事例と最新ソリューションから探る/BYOD攻略の秘訣」
という特集が組まれています。

この中に、BYOD先進ユーザー企業として、CACHATTOのユーザーの
株式会社ユナイテッドアローズ様が登場されます(P.46〜47)。
本プロジェクト担当の佐藤マネージャーは、実運用の中で
「個人の端末は(予想以上に)頻繁に機種変更される」
ことに気づかれたそうです。

≪私物端末に企業システムの情報を残さない≫

ことを「CACHATTO」により実現し、

≪私物端末は、MDMで管理しない≫


という方針を決定されました。

詳しくは、『日経コミュニケーション 6月号』をご覧ください。
http://coin.nikkeibp.co.jp/coin/itpro/hansoku/ncc201206_1.html

※MDM:Mobile Device Management/モバイル端末管理

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カテゴリー: 3.CACHATTO活用提案
投稿者: BPG

5/15開催、日経コンピュータ/日経コミュニケーション主催セミナーにおける
(株)ユナイテッドアローズ様の基調講演内容が
「ITpro」にて公開されましたので、ご案内いたします。

こちらの事例のポイントは、
「私物」と「会社貸与」デバイスの共存/使い分けです。

・端末種類(携帯電話/スマートフォン/タブレット型端末/PC)
・利用者
・利用システム
・端末内に情報が保持されるか否か
により、リモートアクセスインフラ、セキュリティ製品を選択されています。

(株)ユナイテッドアローズ様は、
私物の携帯電話、スマートフォンからのシステム利用(BYOD)に際し、
「CACHATTOのみでセキュリティが確保できる」とご判断されました。

▼詳しくはこちらをご覧ください(ITpro/BYODの実際)
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20120516/397103/?ST=byod

以上

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投稿者: BPG
 
「BYOD」の実現に向けての課題として、まず「セキュリティ」が挙げられますが、
もう一つ挙げられる課題として「労務管理」があります。

企業が完全にコントロールできない私物端末でのモバイル業務を、
労務管理上、どの様に位置づけたらよいのか?
ワークスタイル変革に際しての、新たな課題です。

ユナイテッドアローズ様はこの課題に答えを出されました。
その実践事例は、「BYOD」を検討されている企業様にとって大変参考になり、
勇気を与えるものです。



ユナイテッドアローズ様他、スマートデバイス導入先進企業の事例を参考にした、
「企業におけるスマートデバイス導入のポイント」のご提案を、
弊社主催セミナーにて行います。

 □セミナー名:"大企業の事例に学ぶ"企業におけるスマートデバイス導入ポイント
 ・開催日程:2012年5月24日(木) 15:30〜17:00(15:00受付開始)
 ・開催会場:e-Janネットワークス株式会社 4階セミナールーム
 ・詳細URL:http://www.cachatto.jp/seminar/#semi20120524.html

是非、ご参加ください。

以上

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投稿者: BPG
 
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