テレワークプラットフォーム CACHATTO 販売/開発元 e-Janネットワークス株式会社

テレワークに
セキュリティを

出産育児 モバイルワーク コワーキングスペース 介護

働き方改革の推進に必要となる業務インフラ「テレワーク」。
その情報セキュリティ対策にお悩みではありませんか?
CACHATTOならセキュリティレベルをおとさずにテレワーク環境を整備できます。

テレワークはセキュリティが不安

自宅、飛行機の中、外出先、、様々なシーンで利用されるテレワーク端末。その分、情報漏えいのリスクが高まります。また、各社員の私物端末を業務利用(BYOD:Bring Your Own Device)することで、テレワーク端末の購入費や管理コストなどを抑えることができますが、この場合もセキュリティ対策が必要です。

  • 紛失、盗難による情報漏えいの不安
  • 端末のセキュリティリスクが業務システムに及ばないか不安
  • クラウドサービス/社内システムをテレワークでも安全に利用したい
  • BYODによりコストを抑えたいが私物端末のセキュリティリスクが不安
テレワーク

セキュリティレベルをおとさずテレワーク環境を整備するなら

テレワークプラットフォームCACHATTO

CACHATTO(カチャット)は各種端末から社内システムやクラウドへセキュアにアクセスできます。
官公庁や地方自治体、金融業界でも採用いただき8年連続シェアNo.1!
テレワークに最適なリモートアクセスソリューションとして高い評価を得ています。

CACHATTO

CACHATTOを利用することで私物端末でも安全に業務できます(BYOD)

端末に閲覧情報は残さない、持ち出させない

CACHATTO専用のブラウザ(CACHATTO SecureBrowser)を利用することで、閲覧情報を端末内に保持させません。また、スクリーンショットを禁止するなど、閲覧情報の持ち出しも禁止します。万が一、端末が盗難・紛失にあっても、端末に情報が存在しないため「企業のセキュリティインシデント」になりません。

多様な業務環境でも高度なセキュリティを実現。BYODも

端末のセキュリティリスクが社内に及ぶ可能性を極小化

CACHATTOは「端末」と「社内業務システム」をCACHATTOアクセスポイントを中継点とした独自通信でつなげます。社内システムに直接アクセスしないため、万が一、端末がコンピューターウイルスで侵されていても、端末のセキュリティリスクが社内に及ぶ可能性を極小化します。


MDMツールに依存しない運用を実現

もし、あなたの会社がテレワークにおいてBYODを許可するに際し「端末にMDM(モバイルデバイス管理)ツールを入れること」を条件としたら、ストレスを感じる方が多いでしょう。CACHATTOなら1、2でご案内したコンセプトにより、多くの企業、官公庁/自治体が「MDMツールに依存せず」BYODを推進しています。


強固な認証/セキュリティチェック

指紋認証や顔認証、AD/LDAP認証やワンタイムパスワード認証など様々な認証やセキュリティチェックを組み合わせて運用できます。


その時に、一番身近な端末でアクセス

マルチデバイス対応なので、利用したいときに一番身近な端末でアクセスできます。各端末に最適なユーザーインターフェースを提供しています。1ユーザーライセンスにつき4端末まで利用できます(端末個体認証利用時)。

その時に、一番身近な端末でアクセス

ワークライフバランスを支援する労務管理機能

CACHATTOの利用時間を制限できます。利用を許可する時間帯、曜日などは利用者ごとに設定できます。

ワークライフバランスを支援する労務管理機能
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